ショップを見る 検索
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2012 >>
New Entries Recent Commentt Recent Trackback Category Archives Profile Links
RSSATOM
家族で楽しむ♪
170年ぶりの?金環日食を 我が家でも楽しもうと
遅ればせながら専用のメガネ(太陽観察用フィルムめがね)を購入しました。

夫は嬉しくて毎日太陽を見ては「うん、うん。これなら大丈夫!」と満足そうです。
きちんとしたメガネを使って きちんと見ないと 眼を痛めたり失明するそうなので
夫はここしばらくの間、安全なものを探していたようです。

うっかりなわたしは、注意書きを何度も読んでいたのに
メガネをかける前に 予め太陽の位置を確認しようとし、
「だめだめ!」と夫に注意されてしまいました。
頭には入っていても、ついやってしまうものですね。
気をつけなければいけません。
日頃 月を見上げたり星を見上げる習慣はありますが
裸眼で太陽を見てはいけないのだという事を久しぶりに実感しました。
太陽のエネルギーは 素晴らしい恩恵ですが また、恐ろしくもあります。
当日、同じようにうっかりして 眼を痛める人が出なければよいのですが・・・・

当日は ちょうど娘の登校まえなので 家族で観察出来そうです。
学校でも観察会を開いて下さるそうですが、
せっかくなので、想い出づくりに家族で観察会です♪

後は当日のお天気が良いことを祈りましょう♪

posted by: Satoko | - | 11:20 | - | - |

サーキュラーベールと数学と♪

5月に入ってから ベリーダンスの 3/4サーキュラーベールのご依頼が
立て続けに入っています。不思議ですね。しかも今回も白。
流行なのかな・・・・でも白地に金って王道!!本当に綺麗です♪

作業は3/4円にフリルを付ける単純なものですが、作るとこれが結構大変です。
特に白地は ちょっとした汚れが命取りになりますので、気を遣います。
昨日無事2枚完成し、ほっとしたところ。
アイロンをかけたら即パックしちゃいます!


それにしてもこの白金、一枚あればどんな衣裳にも合わせられるし、
すごく豪華で優雅で気品があります。商品化しちゃおうかな・・・・

サーキュラーベールを作るには、布地や飾りの必要量を割り出す計算が必要です。
例えば、半径75cmに15cmフリルの着いた3/4円のベールを作るとして
ベースの円は、縦横直径分の長さと縫い代分155cm四方あれば綺麗に作れますが、
あいにく布幅は110cmが主流なので、特殊幅の布地が無い場合が多く、
美しく作るには3/4円の半分を2枚センターでつなぎ合わさねばなりません。
つまり、1枚作るのに155cm×2=約3mちょっとの長さが必要ということです。
半円二つをセンターでつなぎ、左右を45度ずつカットすればベースのできあがりです。
布地によってはこの時点で どんなに気をつけてもゆがみが出ますので、
大きめの円形にカットします。

さらに、フリルは縫い付ける部分の長さの3倍の布がいりますので
半径×2×3.14×3/4×3が必要分となります。
これを、より少ない布地でとる方法を検討し、プランを立てるのが
46歳の固くなった頭にはかなり面倒くさい作業です。

でも、ベールはまだまだ・・・・序の口です。

ジプシースカートといわれる、裾のフリルの長さが25mにもなる衣裳があるのですが
これに至っては、途中の布切り替えを何段にするか、
何種類の布地を使って、それぞれの幅を何センチにするかで
布の使用量が大きく変わります。
一番上がゴム入りでウエスト幅×2とし、スカート丈を段数で割って、
無事に裾が25mになるようにするには・・・・
何通りもの計算を紙に書いて、何度もシュミレーションし、
いざ、縫い始めると気の遠くなるようなフリル付け・・・・・

ジプシースカートだけはなんとしても作りたくない!と
常々思う 私です。どんなに高額でも割に合いません・・・
なのでジプシーだけは既製品を買いましょうね!

初夏にたなびく白いベールを思い描きながら
衣裳を作るにも数学はひつようなのだなあと実感する私です♪
posted by: Satoko | - | 10:28 | - | - |

次の発表会に向けて!
昨日は、この夏の発表会の衣裳の打合せに 
広尾に行って来ました。
広尾は10年来ほぼ毎日通い続けた街であります。
お店が少し変わったぐらいで 街並みはほぼ変わりませんが
荻窪からはちょっと不便になりました。

創作バレエと創作ミュージカルで定評のあるこのスタジオは
娘も10年間お世話になった場所です。
私が衣製作を始めた きっかけのスタジオでもあります。

これから二ヶ月余り、2歳から16歳までの子ども達が
頑張る姿を観ながらの作業です。
どんな舞台になるのか、今から楽しみです!
posted by: Satoko | - | 09:52 | - | - |

I was born this way.
レディーガガが来日しています。
彼女の衣裳はいつも奇抜で、センスは私好みではありませんが
自分のスタイル全てにメッセージを込めるその生き様は
とてつもない反骨精神と正義感にあふれていて好ましく感じます。

歌詞に込めたメッセージは、彼女の魂の叫びなのでしょう。
娘と一緒によく聞いています。
あんなに華奢な体で ずっと
自分を潰そうとする様々な力と闘ってきたのでしょうね。
アーティストとしての活動だけでも大変なのに
社会的な側面でも 活動をしている彼女は
いまや世界一若者を動かす力のある人間かもしれません。

(有名になってからも、自分を妬み、邪魔をしようとする人達がいて
 私はその力に押しつぶされそうになり、落ち込むのよ。)
そんな彼女の話を聞いて すごく彼女が好きになりました。

彼女がもし、才能がある強い人間だという側面だけを見せていたなら、
私はあまり好きにならなかったと思います。
セレブと呼ばれてもなお、自分の弱さをさらけ出すことで、
いったいどれだけの若者が救われることでしょう。

差別され、認められず、邪魔されて、
身も心もぼろぼろになったとしても、
あんなに高い所にいる人もまた
自分と同じように苦しみながら頑張っているのだ
それならば 自分もくじけずにこの人生と闘うことで
もっと上に上がれるかもしれない

彼女の生き様や歌は こんな私にさえも
勇気と希望を与えてくれるのです。
posted by: Satoko | - | 17:43 | - | - |

体を鍛える♪
夏に向けて、夫が体を鍛え始めました。

今春、ぎっくり腰を二度も繰り返し、
その不甲斐なさにプッツン(古い?)した私に、
「あなたの老後はこうよ!」
と、杖にすがる様に歩く老人のモノマネを見せたところ、
それが かなりショックだったようで 次の日から夫は
老後に向けての体作りに ようやく重たい腰をあげたのでした。

あれからひと月・・・
夫の体は腹筋背筋も戻りつつあり、
たるんだ横腹もなくなり
私と変わらないかと思われた胸元も すっかり引き締まり、
30代の頃の体に近くなりました。

始めた当時は、ストレッチする姿が何とも痛々しく、
娘などは
「ママ、お願いだからパパを脅さないで!
 ママが怖い事を言うから、パパは毎日死んじゃいそうな顔してストレッチしてるの。
 ホラ、こんな風に!」
と、夫の横腹筋の様子を一生懸命再現してくれました。
その姿があまりに滑稽でおかしくて、
真面目な娘の前で、私は笑いが止まりませんでした。(ひどい?)

でも、本当の優しさって、そういうものではないはず。
ここで、夫に
「もういいわ。無理しないで!辛かったらやめていいのよ。」
なんて言うことでないのは明白です。

大事にしすぎるから寝たきりになるのです。
自分の力で階段を上って 買い物に行き
お店の人と会話して、自分の頭で暗算して、お釣りを受け取って
自分で荷物を持って家に帰り、自分で料理して食べていれば、
寝たきりにはならないはず。

私の看護婦精神がそんな事を許すはずもありません!

今日もストレッチで 
両手に空のウォーターサーバーのボトルを握り上下させている夫に
「水が入ってるのでやれば?」とプレッシャーをかける私なのでした(鬼?)

そんな私に、娘が厳しい一言。
「パパも頑張ってるんだから、ママもそのお腹、なんとかしたら?」
ハテ?この厳しさは誰に似たのでしょう・・・

posted by: Satoko | - | 19:55 | - | - |

変身
ある朝、目覚めると 上唇が二倍に腫れ上がっていた。

上唇に違和感を感じ、湿らそうとして、異変に気づいた。
私の上唇は 舌がとどかないほどに腫れ上がっていたのだ。
おまけに猛烈に痒い。

急いで鏡を見に行こうとして 兄と出くわした。
「何だ!お前のその顔!ハァッハッハ!!」
兄の爆笑を聞きながら 鏡を覗くと
そこには 逆いかりや長助と化した自分の顔があった。

その日は兄と兄の友人とテニスに行く予定だったが
笑いの止まらないまま 兄は一人で出かけてしまった。
置いてきぼりだ・・・・
悔しい・・・でも、なぜこんなことに??

鏡でよくよく観察してみると 小さな針穴があった。
どうやら蚊に刺されたらしい。トホホ・・・

昔から良く蚊に刺されやすかった私は、
今までにも足の裏や瞼など おかしな場所ばかり刺されてきた。
でも、上唇というのは かなり辛い。
痒くても掻けないし、キンカンも塗れないではないか・・・
独りぼっちで留守番しながら 一生懸命なめていたら
夕方兄が帰った時には なんとか見られる状態におさまっていた。

自分の人生を顧みると 何故かこんな事ばかり思い出す。
昨年の娘の夏の課題 読書感想文の課題図書は 
「窓際のトットちゃん」と「変身」と「羅生門」だった。
このチョイスはどうなんだろう・・・
娘は 迷うことなく「窓際の・・・」を選んだ。
・・・やっぱりね・・・

今日、本屋さんでカフカの「変身」を目にし、
そんなことを思い出した次第です。
本屋に行くと我を忘れてしまう私ですが、
今日は「ひかりごけ」をなんとなく立ち読みしてしまい・・・
ずっと前に呼んだときと同じように ダークな気分に陥ってしまいました。
「ひかりごけ」に比べたら「変身」はまだまだ可愛いものです。

自身、プチ変身を経験したものとしては 娘にも
カフカの「変身」を是非読んで欲しいと思うのですが・・・・

posted by: Satoko | - | 19:37 | - | - |

私の上司♪
友人とランチに行って、お店のスタッフと仲良く話していたら 
一緒にいた友人に
「ここ良く来るの?あの人知り合い?」と聞かれ
「え?今日初めてだけど・・・」と答えながら

(あれ?この質問、どこかで聞いたような・・・・)

記憶をたどってみると、
50代前半の 身支度の良い男性の姿が浮かんできました。
事務所のいすに座って ひたすら自分の靴をぴかぴかに磨きながら、
独特の笑顔と独特の笑い声で笑うのです。
「シャ〜ッシャッシャ!」
ああ・・・・それは私のかつての上司の姿です・・・

もう20年近く前、私は映像製作会社で番組やビデオの制作の仕事をしていました。
その時の一人の上司が 素晴らしい営業プロデューサーで
私は常々彼を尊敬し 彼の仕事ぶりに惚れ惚れしたものでした。

当時1000万、2000万の仕事を何本も捕ってくるその営業手腕は
ひとえに人とのコミュニケーション力で
抜かりのない情報収集力と 恐ろしいほどの記憶力 計算力で
誰がキーパーソンかを一目で見抜き 無駄なく攻める営業力は
学ぶところが多く アシストしていて楽しいものでした。

金額の詰めの際には、スポンサーが苦しい顔で
「う〜ん・・・2000はきついなあ・・・」
と言うところを、
「はぁ・・・でも○○△□☆○○△□☆・・・ですから。」
と素晴らしい理由で説得し、
「わかった・・・じゃあ2000万で・・」
とスポンサーが言った瞬間、
「ありがとうございます!では2000万+消費税で!」
と満面の笑顔で頭を下げてしまう。
(す・・・すごい・・・)といつも隣で感動に震えたものでした。

そしていつも大仕事のあと、有給休暇を取るのです。
黒板の名前の横に「浪漫探訪」と書いて・・・
・・・素敵でしょう!まだまだ現役で頑張ってらっしゃるはず♪
彼の下で働けたことは 光栄です♪


あるとき その上司と演出家と三人でスポンサーとの打合せの帰りに 
通りすがりの喫茶店に入ったときのことです。

入るなり上司は
「へぇ〜!いい木材使ってるねぇ〜♪」と言いながら
コンコンと壁をたたき始めたかとおもうと、
今度は大きなカウンターを見つけ
「あ、これ一枚板??」とマスターに嬉しそうに尋ねました。
席に着くと お水を運んできた女の子を見て
「あれぇ?!随分いい色に焼けてるねぇ〜♪彼氏とハワイにでも言ったのぉ〜」
と、からかって
「シャ〜ッシャッシャッ!」と笑い、その後も楽しそうに話していました。

そんな彼を見て 一緒にいた演出家は私にこっそりと こうささやいたのです。
「ここ良く来るんですか?あの人知り合いですか?」

どうやら私は 素敵な上司から 沢山のものを学んだようです♪
素敵なボスに感謝!



posted by: Satoko | - | 11:01 | - | - |

大人友達♪

発表会の打ち上げに呼んで戴きました♪
衣裳を作らせていただいたチーム11人と先生と・・・
とても楽しい素敵な時間&心のこもったプレゼントを戴きました♪


衣裳作るの辞めたら楽だろうな・・・・と
思うことも良くあります。
コレ下さい♪ といって買って頂く ネットの商品とは違って
オーダーの衣裳は 見えないところから形にしてゆくので
いつもいつも 思った通りに出来あがるとは限らないし
それを気に入って戴けるかどうかも 出来上がってみないと分からないので
突き詰めてゆくうちに 商売としてどうなんだろう・・・・と
考えてしまうこともあります。

でも、発表会で生き生きと踊る姿を見たり、
こんな風に 気に入って喜んで戴けると
また頑張って良いものを作ろう!!という気持ちが溢れてくるのです♪

大人になると個々に生活や家族や仕事に追われ
仲間や友達を作る事って難しくなると思っていました。
でも、このチームの皆さんは 
大人数だし、それぞれに年齢も好みも個性も全く違うのに
ベリーダンスという一つの趣味を共有しながら それ以上に
譲り合い、自分の出来る事を与え合って 楽しい時間を過ごす仲間になっている・・・

大人友達♪
とても素敵な関係だと思いました。

皆さん、本当にありがとうございます♪

posted by: Satoko | - | 10:23 | - | - |

「又吉直樹」
ピースの又吉さんが書いた「第二図書係補佐」という本を読んでいます。

常々TV番組などで その風貌と中身のギャップが気になっていたのですが、
もともとこういった有名人の本はあまり手に取らない私が
速攻で購入した訳は、その帯に書かれた一文でした。

「今まで何かに期待されたことなど一度もなく、
 絶えずあなどられ 低く設定された壁さえもうまく越えられず、
 その横を這いつくばり 何とか生きてきました。・・・・」

この一文を読んで、彼の魅力と内に秘めた、いえ、隠し続けてきた熱き魂を
感じ取ってしまったのです。
もしかしたら この人は、
どんなときでも、自分という人間の内面を細部まで見つめ、
分析せずにはいられない人なのかもしれない。
だとしたら、私と似ているし、
何よりもこの本で紹介している本は 全部私好みなのです。

人間って いつでも、
お互い初対面では まず見た目や話し方、内容などで相手を分析し
コイツはいけているかいけていないか、自分より上の人間か下の人間かを見極めようとします。
普通の大人は それを口に出したりあからさまに態度を変えたりはしないものですが
一部の大人と子ども達は平気でそれを口に出してしまう。
それがいわゆるいじめに発展するのだと私は思っています。
ただ、時には 自分より弱くて格下だと思った人間が 
予想外に 出来るヤツなことがあります。そんなときは怖いので
皆でつるんで排除しようとする。これが出る杭を打つという行為です。

又吉さんは、自らいけてない人間を演じていますが
本当は様々な能力を隠し持つ、熱い人間なのではないかと私は思います。
何よりも彼の文章は とてもおもしろいです。
そして こんなに魅力のある内面を持ちながら 常に低姿勢で自己評価は低く
不屈の魂と信念を持ちながら それをひた隠し 静かに佇む・・・・
そこがまた凄いところだと思います。

お笑いライブのチケットを買って貰おうと 
公園のベンチに座る若い女性に
「すみません、お笑いは好きですか?」と尋ねたら
「え?お祓いですか?!」と睨まれる・・・

公園でサッカーしていると子供が寄ってきて
「お兄ちゃんのケツ蹴ってもいい?」と聞かれる・・・

大阪生まれ育ちなのに 勝手に東北出身だと思われている・・・

その風貌ならではのブラックジョークのような毎日が
きっと今の「又吉直樹」という人間を作ったんだと思います。


そんな毎日の一方で、こんな一面も書いてあります。

貧乏でシューズやボールを買って貰えなかった。
だから適当にサッカーをしていた。でも、
マラドーナの試合に感動して 次の日から休まず練習に通い
右利きなのに何故か左足でボールを蹴って 皆に罵声を浴びせられ・・・
それでもやめずに左で蹴っていたら いつのまにか左利きになっていた。

うまくはならないというコーチの予想を覆すために
世界一サッカーボールに触る人間になろうと 毎晩ボールを蹴り続け
気が付いたら北陽高校のレギュラーメンバーになっていて
大阪の強豪チームに勝っていた。

お笑い芸人としての又吉さんもおもしろいですが
こんな彼の人生を知ってしまうと
作家としての彼もまたおもしろいのではないかと思います。

「第二図書係補佐」
お勧めの一冊です!
posted by: Satoko | - | 09:47 | - | - |

笑ったら負け♪
忙しくて笑うことを忘れていたら、
夫がスマートフォンに「笑ったら負け」というサイトを入れてくれて
それを見て笑っています。

日常のちょっとした(笑)を投稿したものの様ですが、
「田舎の母がFAXで3万円送ってきた」というのがすごく好きです。

昨日娘に
「ねえママ、母の日っていつだっけ?」と聞かれました。
何故、母に聞くのだ!アホか!と笑いましたが、
このサイトを見ていて
世の中には、風で道路を飛んでゆくビニール袋を
子犬と勘違いして
「キャー可愛い!!」と追いかける素敵な人がいるのだと知り
まだまだ上手がいるものだと感心しました。

そうそう、娘は小さな頃に
「でんでん虫」を
「で〜んで〜んむ〜ちむ〜ち、か〜たつ〜むりぃ〜」とかわいらしく歌っていましたが、
「つのだせ なにだせ めだま〜だせぇ〜」というのには笑いました。
なにだせって・・・なんだよ・・・♪

こんな小さな(笑)が日々の生活を笑顔にしてくれるんですよね。
我が家では毎日おかしな日常が繰り返されているのですが、
周りの人も含めて まだまだここには書けません(笑)

誰だか分からなくなったらきっとはなせるようになることでしょう♪
それまでは残念ながらおあずけです。
楽しみ楽しみ・・・・



posted by: Satoko | - | 18:56 | - | - |